文鳥兎日和 | tamalog
文鳥とウサギと管理人のブログ(日記)「たまろぐ」
文鳥兎日和
寒くなってきましたが、我が子たちは元気に過ごしています。


一番にぎやかな、そっちん・・・




誰からも愛されている、七輝
(なぜか、他の2匹が求愛のダンスを七輝に披露・・・でも七輝は無関心・・・)

それと
かーちゃんから「音緒ちゃん」と呼ばれてしまう、七輝
(・・・だって、音緒ちゃんに似てるんだもん)



探検家の、雷斗

昨日は、こんなところで遊んでいた・・・



2階建てというよりは、屋上付き一軒家

上に載っている、ぐるぐる巻きのワラは
箱の中に入っている巣の、残骸・・・





自分好みにワラを整えてました・・・

そういえば、雷斗の父「クッキー」は放鳥したときに
ウサギの牧草を巣に持ち帰っていた・・・なつかしいなー




リビングが、ウサギ小屋になっている我が家
粗相をしても対処できるように、敷物は洗濯機で洗えるものしか敷けない・・・

近頃ルークは、私が家にいるときは一日中リビングでウロウロしている

文鳥たちが食べ散らかしたカナリーシード(カナリヤシード)を拾って食べるのが
楽しみのようだ(笑)





チモシーをあまり食べなくなったので
牧草は、アルファルファを主に与えることにした。
チモシーの3番刈り(柔らかいチモシー)も、好みではないらしい・・・

アルファルファは高カロリーなので、幼ウサや妊婦ウサに与えるといいらしいのだが
歯が悪くなった老ウサにも与えてもいいだろう・・・たぶん(苦笑)

獣医さんに「最近、アルファルファしか食べないんです」って言ったら
「まぁ、しょうがないねー」と笑われてしまった。

年寄りだから「しょうがない」のか
好き嫌いがあっても、牧草を食べないよりマシだねーっていう意味の「しょうがない」なのか
どっちかは、わからないけど・・・


ちなみにルークは、牧草の茎の部分を食べない。

小さいときから、茎は苦手のようだった。
今は歯が悪いから、柔らかい部分しか食べられないのだろう…と思うけど

グルメというか、好き嫌いが激しいというか、わがままというか・・・

でもまぁ
美味しいもの、食べやすい部分を食べて
幸せに老後を過ごしてくれたら
私は、それでいいと思っている。


ペレットは、バニーセレクションの「シニア」と「スーパーシニア」を混ぜたり、交互に与えたりしているけど
どちらかと言えば「シニア」の方が、食いつきが良い気がする。

「まだ、オレは超老ウサじゃないぞ!」 ってことかい??




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